出勤時間の30分前に起きると言う寝ぼすけの私には基礎体温計る時間もないし(笑)
ぎりぎりに起きる為朝ご飯も食べる時間もないし。
でも、旦那様の朝食は前日の夜に準備してますよ♪
長続きさせる工夫をしてみた。
*** 準備しておくもの ***
メモ帳・ペン・婦人体温計 (メモ帳には計ってもらう前日に日付を書いておく)
婦人体温計は電子体温計のようなプラスチックのものが安全に使えます。
水銀(ガラス)は寝ぼけた人間には危険!。噛んで割ったりしたら大変!
私はプラスチックのものを使っているけど自分の歯型ででこぼこしちゃってます(笑)
寝ながら食べてるんでしょうね・・・
*** 基礎体温を計るこつ ***
1.自分より早く起きる旦那様に、自分の口の中に体温計を突っ込んでもらいます。
2.体温計を吐き出したり自分が寝返りをしたり危ないことをしないように見張っててもらいます。
この時はとても幸せな時間になるはず!
だって、ずっと旦那様が見つめてくれているんだもの♪
3.計り終わったら用意しておいたメモ帳に体温を記入してもらいます。
さすがの旦那様も基礎体温表のような細かい作業は失敗する可能性があるのでメモ帳に記入してもらいます。
4.あとでメモ帳を見ながらゆっくり基礎体温表に記録します。
完了!これで楽して綺麗な基礎体温表の出来上がりです。